2016年12月16日

バレエ体験。など。

こないだまったり飲み会しました。

今回の飲み友とのまったりはひさしぶりだなあ。
ついついまたビールのあとワイン2本になってしまった。
そして間違いなくナノサイズのアテしか食ってない。
いろんな精神的作用もあって悪酔い必至だ。
実際白髪頭が一気にカラーリングされたほど鮮烈に楽しかった。けど。
屋外の看板の絵が長年の風雨にボコられて色を失っていくように、おいらをしつこくいたぶる色付いたままの記憶も、顔を出したらボコる、さらにボコり続けたらいつか姿を消してくれるのかな。
いまだ乙女心(自己憐憫)と対戦中。

いや、それより家に帰ってからの記憶がないのがわりと痛手。


昨日はバレエの教室を体験してきた。
今行ってるところの先生が身重で辞められたので、この機会に新たなる挑戦を試みたくなったのだ。
もう正直トゥも履きたくないし、筋肉の構造がどうとか講釈なんてどうでもいいし、ただバレリーナ気分が一時幸せに味わえればいいので。
そう、下手くそでも出来てなくてもどんどん踊るクラス。
ムリにぐいぐいとかもういやだ。ムリだし。
ここだ。
ピケターンも好きに暴れさせてくれた。
前向いて足出せとは言われない自由さたるや天国だ。
おいらはカニターン派。

やはり、ここか。
キープ。

しかし他者の追随を許さない腹の揺れはおいらの持ち味とは言えさらに過激にお笑い感を増してきたなあ。

とりあえず一緒に踊ってはいるが、行きたい方向とは真逆に翻る肉類。
面白いヤツだ。


posted by 桂 at 13:31| 日記

2016年12月10日

飲み会。

ひさしぶりに休日の夜、梅田にでるための電車に乗ったが、ことのほか混んでいて座れない。
こんなにしんどかったっけ。
きびしい。
みんなこんな時間にどこへいくのか、貴方はどこで降りるのか、と目の前に座っているもしかしたら死んでいるかもしれない爆睡女子に心の声で聞いてみた。
頼むから次の駅で降りてくれ、と念を込めて。

通じなかったが。



今日の飲みは3人。

遠方からの人といつもの飲み友。
話に花がマーガレットの花畑ほど咲き誇り、清楚に可憐に盛り上がりました。

まずは落ち着いた雰囲気の和のお店で少し贅沢なアテを愛でながら、熱燗日本酒を止めどなく飲んだ。
実際食べた料理と酒の量が全くつりあってない気がした。
結果、ちょい酔っ払い気味だ。

気を取り直して次の店へ。
飲み友の目指す先はとりあえずワインがたらふく飲める店だ。
さっきの店はワインのボトルが5000円からとなっていて私が却下したので飲めず、かなりの中毒症状であったらしい。

ここも初めての店だったが、まあまあの値段のワインをもらい、ピザとワインで大満足。



珍しく一切終始気分よくたらたら飲めました。


しゃあわせ。

posted by 桂 at 00:00| 日記

2016年12月08日

特別ゲスト。

ああもう年末だなあ、って光陰の矢が刺さった頭を抱えてうなってたら、まだ木曜だということに気付き絶望めいた気分になった。
そしてまだ1時だなんて、時間たつのおせえ〜わ
会社終わるまでまだ4時間もあるし(ノ-_-)ノ~┻━┻

こうして非情な時間のうねりに練り込まれていくのだなあ。

昨日友達とまったり飲み会しました。
食べログで見つけたまだオープンして間もないバルです。
ところが駅から徒歩一分と書いてあるのに見つからない、グーグルマップを駆使しても見つからない、いや、駆使はしていないと思われるけど(-_-)
現場はここに間違いないと動かぬ証拠を突きつけられ(ムダに動いているのは点滅しているおいらたちだけ)ピンポイントで教えてくれてるのにどうにも見当たらないし。
目の前のどんだけ妥協しても絶対入りたくない店を見つめつつ
と、ふと考えた、2階かもしれん、と(-_-)
あるある〜〜(^o^)って、ふつうわかるやろ(ノ-_-)ノ~┻━┻
ハッピーアワーのメニューにがっつきワインを品良くぐびぐび飲んでいると、何故か無銭飲食しにくるコムシ(コバエ)…………
店は清潔でおしゃれだし料理もしこたま旨いときてるのに何故かコムシ………
仕方ないなあ、一緒にどうだいと誘うと家族一同連れてきた。
なぜ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(丿 ̄ο ̄)丿

追い払いながらのお食事はまた乙なものね。

この寒いのにコバエだなんて、どこかに腐乱シタイでも隠してるのか。
捜査のためにまた絶対来たい店だ。

そして帰りの電車の乗換駅でのアナウンス。
「お酒を飲み過ぎたあとは千鳥足になる場合がありますのでホームの端を歩かないで下さい。」
だってさ。
そのことばちゃんとわかって理解する力があるのならもともと落ちないよねえ。

posted by 桂 at 14:07| 日記

2016年12月01日

女子飲み会。

女子3人飲み会をした。
初めての店はいかしたイタメシ屋だ。
舌を噛みそうなおしゃれなメニューを尻目に、ピクルスや生ハムなど、定番な酒のアテを頼みひたすらワインを飲み続けるスタンスは誰が相手でも同じだ。
掟でもあるのかと思う。
すると、とてもただ者ではないメニュー発見。
ソフトクラブ?
やわらかいカニ?
おお〜〜〜〜これは話題になる。
ってことで注文してみたぜ。

きた〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
海辺でバケツからワラワラと小さめのカニ出てきたみたいな趣向の盛り付けに心は踊る。

確かに殻も柔らかくジュウシーでとろけるようにおいしいわ。
聞けば脱皮直後のカニがやっとこさの重労働を終えてヨロめきながらもホッとしたところを容赦なく捕獲するんだとか(-_-)
わりと罪悪感の味付けがしみてるお料理ね。

あとなに食べたのか全く覚えちゃあいねえや。

ただ、ワイン3本、またやっちまっただ感が残った飲み会だった。
posted by 桂 at 00:00| 日記

2016年11月29日

漏れを防ぐ。

おとなってえらいなあ。

溜まりにたまって体中の大小の穴と開ききった毛穴から吹き出しそうになってる愚痴をポリエチレンのラップで覆って、破れ目から出てきそうになったらガムテープでさらに補強している。
勢いよく吹き出してこないように、、

力いる〜〜〜疲れる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(T^T)
痔になりそうだ。


いいさ、クソガキ野郎は相手にしないさ


あ、微的にもれちまったぜ。
失敬失敬。


ふきふき。
ふきふき。
posted by 桂 at 21:00| 日記