2016年11月29日

漏れを防ぐ。

おとなってえらいなあ。

溜まりにたまって体中の大小の穴と開ききった毛穴から吹き出しそうになってる愚痴をポリエチレンのラップで覆って、破れ目から出てきそうになったらガムテープでさらに補強している。
勢いよく吹き出してこないように、、

力いる〜〜〜疲れる〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(T^T)
痔になりそうだ。


いいさ、クソガキ野郎は相手にしないさ


あ、微的にもれちまったぜ。
失敬失敬。


ふきふき。
ふきふき。
posted by 桂 at 21:00| 日記

2016年11月05日

マリメッコ展。

友達に誘われて、マリメッコ展に行ってきた。

会場の大谷美術館はとても厳格なたたずまいで西宮の顔とも言える。言い過ぎか。
子供の頃から何度か来たけど、今回は何十年かぶりに来たことなる。
あまりにも久し振りすぎて甘酢な懐かしさは全くわかない。
ここが、あのルーブルよと言われても疑わないかもしれない。ま、さすがに、それはない。

こんなデカかったっけ。
とか思いながら中へ。

あきらかにモードに興味がありそうなリンネルナチュラルふわふわマフィンみたいな(ベレー帽必須)女子が多く訪れていた。
おいらも若かったら是非身に付けてみたいファッションである。
若いというだけで許される気がする。

だが、マリメッコのモダンファッションはと言うと、若いだけでは投石の的となるはずなので気をつけたい。
特に大柄な目を剥くようなビックリ柄のテキスタイルデザインは時に高所得階級の親を持つ幼稚園児のお仕事着と見紛う恐れがある。
マネは禁物。

女性の魅力を引き立てた洗練された歴代の服飾デザインというのは、そもそもそこに女の基本的魅力があってこその話だからね。
持ち合わせのない女にとっては身に付けた時点で人生の汚点にしかならない。

ただ誰もいないところで着てみたいとは思う(-_-)

ファブリックとして部屋の目玉にするにはもってこいだと思うけど、部屋によっては見殺し感満々(おいらの部屋のこと)


そして夜はふたりでしっぽりと焼鳥っ。
ここは2度目の来店。
なんか気に入ってしまってまた来たかったからなりゆきまがいに無理やり友達を連れ込んだ感じ。
いや〜〜〜〜楽しかったなあ、幼なじみってええなあ。
過去の思い出がピンポイントで一致するんだぜ。
まあ、記憶が霧中なので一発一致ではないけれどね;


posted by 桂 at 00:00| 日記

2016年10月31日

いつにも増して自己嫌悪。

やっちまった。
会社で一番怒らしたらあかん可燃物のような上司、怒らせたぜ。
せっかく縮こまってうまいこと日々隙間に挟まって過ごしてたのに、パートの分際で悪態ついちまった、おいらって馬鹿。
結局、謝ったってさらにカッコ悪い結末。
ああ、自己嫌悪。

会社やめてぇ〜〜〜

人生って(T▽T)
疲れる。・゜゜(ノД`)

こんなとき5億円の宝くじさえ当たってくれたら、
気分が晴れるのに(T^T)




posted by 桂 at 17:44| 日記