2017年05月31日

昼休みのゆううつ。

昼休み。
あちい、あちい、
お年頃も加味されてひたすらあちいのだ。
UV対策も意味をなさない(汗で流出)今日この頃。
なのに店でホットを飲んでる後悔が半端ない。
いや、ほんとはこの店はその内氷河期に突入するので腹が冷えてピ〜にならないための防御なのである。
だが、ホットは熱いな。

今日の夜は社内有志の女子会。
美女にかこまれてご満悦〜〜〜〜〜
なわけないやろ(-_-)
なにかしらやはり自己憐憫と見苦しさの視線ノックを受けながらもう飲んで頭沸かせて遠吠えするしか他にこの屈辱感から逃れる手は探せない。
まさに被害妄想である。

ただ酒量でも彼女達にとても及ばないだろうことは明らかなのが救いがたい事実だ。


おっと、氷河期がやってきたようだ。

今夜のために腹は死守しないとな。
割り勘負けだけはしたかね〜し(-_-)

posted by 桂 at 00:00| 日記

2017年05月30日

頑張れる明日。

さみしかった。
帰りの電車は洪水注意報。
弱いなあおいら。
眠いフリしてうつむくそぶり。
鼻水がつらい。

ただスカートは確実に守られたのだ(*^^)v
思えば電車のなかで洪水、結構あったけど、もうラストかな。

そう望むわ。

こんなことで泣ける幸せを噛み締めつつ終わりたいわ.

ふぅちゃん、おいらの部屋でずっと一緒にいよね。
posted by 桂 at 00:57| 日記

2017年05月29日

死守。

しかし今日は何かしら重箱のすみまでぎっしり、蓋も浮くくらいのみゆきさんの「化粧」気分なのは浮かれ過ぎか。
まあ、「思わせたい云々」のくだりについては、魅力、美力、若力の一切のなさにかけて、全世界の大小のあらゆる生命が頸椎いわすほど大きく頷く周知の事実なので、おいらにとって自分のシワめいた首をスポンジで絞めることに他ならないためあたらない。
ムリなものは抵抗せず。

だけどね、ほんとはね、何やら黒い物体の存在を懐の片隅に感じている。
それをGと呼ぼう。
Gは無作法なヤツなので、勝手気ままに口から出てこないよう、歯で食い止めて、出てきそうになったら噛み千切ってやり過ごそうと思っている。

いや、それより何より、おととい買ったおニューなスカートにシミを付けそうなのが鬼のように心配である。
なんにしろ飲み過ぎ注意である。
スカートをGと酒から守りたいので。
posted by 桂 at 12:31| 日記